http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n368671


私のビデオプレゼンテーションが HWDYKYM (How Well Do You Know Your Moon blog) に公開された以降、その内容に対して質問がたくさんあり、私は解明のために答えたいと思いました:
私は文鮮明牧師の生存する息子の中で二番目に年上の息子です。 私の異母兄弟の文聖進氏は日本に住んでいます。私の背が低いのは、背が高くない催家門の家族に似たからです。それに、私の父(文鮮明)も背は高い方ではありません。私は訴訟期間の中で統一教側の弁護士たちから、父子鑑別目的に遺伝子検査の要請を受けたことがありません。これは訴訟の双方において、遺伝子検査の必要性を見出さなかったからです。(つまり、私は文鮮明の子であると、皆が認める前提の下で行われた裁判でした。)この点を考えてみてください。どうして統一教が、私と私の母 催淳華(催順化)との秘密協定を結ぶために、このように多くの労力を費やしたのでしょうか? もし私たちが嘘つきなら、統一教は、そんな神経は使わなかったはずです。


そのビデオは私のこれまでの生涯を、初めて公開したものでした。 当然、私は苛立たしくなるよりほかに仕方がありませんでした。 (感情的だったでしょう – それで腹立たしい気持ちが抑えられず、すすり泣いてしまったのです), そして制限時間内に多く話題を取り上げなければならなかったので、自身のプレゼンテーション(生涯)を読み下して行くのが一番効率的な進行方法でした。 私の良い友である Donna Orme-Collins は 周期的に残り時間を示すメッセージカードを渡してくれました。 この親切な協力以外には、彼女が私のプレゼンテーションに関して全指導、指示するなど、強制した部分がありません。これは私が私の父(文鮮明)の性格に少し似ていて、生意気で他人の言うことを聞かないからです。 実際、私の大きな後悔の一つは、彼女が言った通り、何十年も前から率直に主張することができなかった点です。


〔葉書の翻訳〕
1. “고독한 부활의 길에 서있는 선생을 위해서, 나의 마음에 빛이 되어줄 수 있겠는가.”
“孤独な復活の道に立っている先生のため、私の心に光になってくれるだろうか。”


2. “이름의 첫 글자를 경 慶 (남자아이라면) 자 그리고 연 妍 (여자아이라면) 자를 써서 문씨 가문의 이름 짓는 전통을 따르라고 보희 (박) 커플에게 전하라.”

“名前の初字を 慶 (男の子なら) 字、そして(名前の初字を)妍 (女の子なら)字を書いて、文氏家門の名前を付ける伝統に従うよう、普熙(朴普熙)夫婦に伝えろ。”


문선명이 최순화 (애니) 에게로 보낸 우편엽서
文鮮明が愛する催順化 に送った郵便はがき(애니は懇ろの相手に付ける呼称、接尾語)


ウィキピデ-アによれば: “強姦は普通相手の同意なしに犯す性暴力。言い換えれば、同意なしに他人に犯される性関係、または・・・性暴行の一種である。 強姦行為は物理的な力、強要、権限の濫用によって、または法的に有効な同意ができない人、例えば意識がない人、無力化された人、または同意ができる法的年齢以下の人などに行われることを言う。 強姦という用語自体はたびたび性暴行という単語と入れ替えて使われる。”


私の母は、性という主題を堂々と扱えなかったなかった時代と文化の中で、良い家庭環境の中に生まれました。 彼女はこのようなことに関してとても無知でした。 私の父は彼女の母(祖母)の先生で、このような状況が彼を私の母に対して力と権力を振るうことのできる位置に立たせました。 アジア文化は西洋に比べて先生を崇高するきらいがあります。 彼はまた背がやっと 5フィートくらいである私の母に比べてずっと大きくて強かったのです。 韓国で法的同意年齢は満 19歳です。(完全な強姦で法的制裁は免れない) 私の父が私の母を犯した後、彼は自分が何の仕業をしたのか誰にも言うなと言ったし、特に彼女の母(私の外祖母、李得三) には、絶対に言うなと言いました。 時の経過とともに宗教的訓練を受けながら、たとえ今日までもその精神的な衝撃の記憶が残っていたとしても、彼女(私の母)は彼女に起こった事を “摂理” として受け入れるようになりました。 現実の悲しさは世の中の多くの女性が、なぜ性暴行に遭ったのか(を理性的に考えることができず)、情状酌量(と受け流したり)または単純無知により、まるで自分に責任があるかのように感じてしまうことです。 私は母を見ながら、性暴行にあったすべての女性が心の中では真実が分かっていて、意識的にも無意識的にもこの精神的な衝撃を抱いて暮していることが分かるようになりました。 実際に起こったこと(母への強姦)を、起こらなかったと否定することは正しくないことです。 誰もがその願いに従い、信じる権利はありますね – しかし、多くの場合、一個人の信頼は実際に起きた事実とは何らの関係もないことを、分からなければなりません。


〔写真の説明〕
한 때는 대한민국에서 가장 높은 빌딩이었던 63 빌딩은 예전 최씨 가문이 소유했던 기업인 대한생명 (현재는 한화생명으로 알려짐) 에 의해 세워졌습니다.
一時、大韓民国で一番高いビルであった 63 ビルは、この前催家が所有した企業である大韓生命 (現在は韓和生命と周知) によって建てられました。


私はワシントン DC で去る 7月開かれた ICSA カンファレンスで私のプレゼンテーションをしました。 多方面において、私には感情的に、霊的に、また理知的に重要な分水嶺になった行事でした。 私は ICSA のコーディネーターの方々、スタッフ方々と参加者方々の愛、支援、真実性そして知識の水準に大きな感銘を受けました。 Steve Eichel 博士、Michael Langone 博士のような方々、精神健康専門家、心理学者、研究員、その外私が本当に尊敬する Eileen Barker 博士と共に世界的に名声ある学者が新興宗教の力学関係を研究し、この集まりの現信徒と前信徒がこれらの経験から学び修めて、そこから癒される過程に介助できるという驚くべき体系を提供してくださいました。


或者が 、ICSA が、単に美化された “信仰を捨てた子どもたち” だけを売りにすれば、それはその本人の無知の深さを見せるだけです。 ICSA は非営利団体ですから、参加する心理学者、精神医学者そしてその外専門家は他の専門職業を維持しながら、この事を報酬なしに進めます。この中の多く方々は、本人自ら異端宗教に関与したことはなくても、そのような集団よる被害を受けた、あるいは被害を受けた人々のために、弁護しながら治癒することに関心を払います。 私はハレクリシュナ教壇に出会って、どのように彼らが時を費やしつつ、彼らの慣行を改革して、より透明性を持って運営するようになったのかを学び、特別に感銘を受けました。 私の希望は、統一教がそのような改革を模倣して変わることです。


〔写真の説明〕
문선명 과 최순화 文鮮明と催淳華(私の母)


私がビデオでそれとなく明らかにしたように、文家一族は全世界に 600億ドルくらいの推定財産を持っています (ワシントン DC で統一校送辞陳述録取録によれば). 統一教の誇張する性行を勘案して実際の額はその半分くらいと思っても、途方もない金額であり、正しく使われたら統一教聖徒の生活に大きい変化をもたらすお金です。 統一教はかなり長年の間、自ら招いた財政的な大惨事に出くわしています。


---続きは、日本の霊感商法、清平の横領、汚職などの金銭問題と、文氏と催淳華(私の母)の密会場所のことなどが語られています。























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